
はぁ・・・正月休みも終わりですぽ
正月実はガッツリ休みじゃなかったんだが
他の人が休みだと気分的に余裕が出るんだよね
まあ、エロ絵でも見て気分でも盛り立てて
くれよ!
安価:
乳首弄りだけで潮吹き+
限界までくぱぁ
-----------------SS(1/8うp)
「な…なにっ?」
目覚めた利恵は震える声で呟く。
その呟きをかき消すようにガリガリと嫌な音を立てながら
台車が彼女の前に止まる。
黒尽くめの服装の男が二人いて
台車に乗せた荷物を無言で組み立て始めた。
「あっ、あのっ…これ、どういうっ?」
一人が何かを組み立て、もう一人はフックの付いた
ベルトのようなものを取り出し彼女の背後に立った。
「きゃっ!なっ?!いやぁっ!!」
そのフックのようなものが背後から利恵の大事な場所に伸びてくる。
まだ誰にも見られた事も触られた事も無い無垢なその部分に
凶悪とも言えるような金属のフックが引っかかり、ぐいっと引っ張られ
足の付け根を回り、下からも同じように引っ掛けられる。
そのベルトの部分は短く、それを無理やり引っかけるので、
大事な部分がひしゃげるほど広がって、
外気に晒された。
「いたいぃっ?!痛いのぉ!止めて!!外してぇ〜!」
突然の意味不明な痛みに利恵は身もだえしながら
黒服の男に懇願する。
「なんでっ?!オーディションはっどうなったのぉ?何でこんなっ!」
泣き叫びながら、本来なら得られるであろうはずの幸福を
尋ねるしかなかった。
利恵は今日、あるオーディションを受けた。
有名著書映画化への主人公のオーディションだった。
いつも愛読している雑誌の広告欄に大々的に載っていた記事
それを見て、前々から夢だった女優になれるかもしれないと
期待してオーディションを受けたのだった。
書類審査は通って、今日は実技審査。
フリートークと、歌、最終水着審査まで残って、
あとは結果を聞くという…そして審査員の方の反応を見るに
自分はけっこう良い線をいっていたはずだったのだ。
待機の部屋で、コーヒーを飲んで…そして…それから?
「うっ、嘘だったのっ?!」
苦しいほど開かれた股間の痛みに顔をくしゃくしゃに歪めながら
また別の絶望感に追われていた。
その時、男が組み立てた習字に使うような筆が6本ほど付いた
風車のような装置を利恵の右となりに設置する。
「ふぁっ?!!…あんっっ」
左右から男たちが利恵の柔らかな乳首をつまみ上げる。
つままれた乳首からゾワリとイヤラシイ感覚が利恵の脳裏に走った。
そんな反応を気にせず右の男は乳首をコリコリと指先で乱暴に転がし
黒いタコ糸のようなものを無理やり突起させた乳首に結びつけ、
利恵の頭上にあるポールへ括り付けた。
「いたぃ〜っっ!!いやぁっっ!!」
ピンと糸に引っ張られた乳首に触れるか触れないか程度の位置へ
先ほど組み立てた道具の筆先が来るように微調整をする。
そして、左側ではローターの唸る音が聞こえた瞬間に
つままれた左乳首へ押し付け、やはり簡単に突起させられてしまった。
そこへ、黒い邪悪な洗濯バサミのようなものでローターと乳首をバチンと挟まれる。
「あうぅっっ!!!いたっ!!痛いぃ〜っ!!」
左右に引っ張られる乳首に何か蜜のような液体をたらし、
男は筆のついた装置を作動させる。
すると風車部分が回転し始めた。
スッスッと利恵の乳首の先端をかすって行く。
ローターと洗濯バサミに断続的な刺激を与えられる。
最初は痛かったりくすぐったかったりした刺激が
だんだんとそこから熱い感覚が湧き上がって来ることに
利恵は気付いてしまった。
「オカシイ…熱いの…なんで?
乳首が虐められているだけなのに
だんだんアソコが熱くなってくるのっっ!!」
ビビビッと電流が乳首から、アソコへ、そして脳へと駆け巡る。
もう体がガクガクと震えるほど、彼女は乳首だけで感じてしまっていたのだ。
先ほど、男が塗っていった液体は強力な媚薬だったのかもしれない。
「ヒんっ…ああぁぁぁぁっっっ!!」
音がするほどに潮を撒き散らしながら
彼女は人生初体験の頂点を味わった。
その後、何時間も逝き地獄を味わう事になる…
果たしてそのオーディションは何だったのか、知る術も無いし
利恵にはもうそれを考える思考も残されていなかったのである。
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